by 日本新聞協会

OUENDAN新聞応援団

各界で活躍されている方の日常には、いつも新聞がある。

タレント、スポーツ選手、文化人など、各界で活躍するみなさんに、新聞の読み方や活用術、新聞への思いをお聞きした、スペシャルインタビュー特集!!さまざまな著名人へのインタビューは、こちらにも掲載!あわせてご覧ください。 ※所属・肩書は掲載当時

2016年10月

人に寄り添う目線大切に

宮下 奈都さん | 作家

「羊と鋼の森」で2016年本屋大賞を受賞した宮下奈都さん。現在は福井市在住ですが、東京、秋田、新潟、北海道に住んだことがあるそうです。「土地を知るにはそこで最も読まれている新聞を読むのが一番」という…続きを読む

2016年10月

新聞がつなぐファンと選手

山本 昌さん | スポーツコメンテーター、元プロ野球選手

中日ドラゴンズで32年間にわたり、投手として活躍してきた山本昌さん。プロ野球初の50歳代での登板などあまたの最年長記録を持ち、2015年をもって多くの野球ファンに惜しまれつつ引退しました。今春、「HAP…続きを読む

2015年6月

新聞は編集されているからこそ面白い

赤井友美さん | キンダリーインターナショナル運営

東京都中央区で民間学童保育施設「キンダリーインターナショナル」を運営する赤井友美さん。切り抜いた記事・写真や広告、メッセージを貼って「ハッピースクラップ帳」を作るワークショップを5月に開催しました。…続きを読む

2015年6月

離島経済を伝え、支えるメディア。(後編)

鯨本あつこさん | npo法人離島経済新聞社代表理事

島の集まりとも言える日本。現在、本土5島を除く離島は6847あり、そのうち人が住んでいるのは418島と言われています。そうした離島には、多種多様な文化や自然などが残る一方、医療や教育機会の不足、人口…続きを読む

2015年6月

離島経済を伝え、支えるメディア(前編)

鯨本あつこさん | npo法人離島経済新聞社代表理事

島の集まりとも言える日本。現在、本土5島を除く離島は6847あり、そのうち人が住んでいるのは418島と言われています。そうした離島には、多種多様な文化や自然などが残る一方、医療や教育機会の不足、人口…続きを読む

2015年5月

見開き30段に描かれている世界

中山ダイスケさん | アーティスト、アートディレクター

現代美術家やアートディレクター、東北芸術工科大学(山形市)情報デザイン学科教授として活躍する中山ダイスケさん。小さい時から新聞を愛読し、現在はデジタル版を読んでいるそうです。デザイナーという視点から…続きを読む

2015年4月

多様な出合いの場を生み出す「メディア遊び」!まわしよみ新聞のススメ(後編)

陸奥 賢さん | 観光家/コモンズ・デザイナー/社会実験者

~オープンソースで「いつでも、どこでも、だれでもできる」が合言葉!大阪生まれの陸奥賢さんが街角の風景からヒントを得て生み出した「まわしよみ新聞」。多様な出合いの場を生み出す「メディア遊び」の手法を聞…続きを読む

2015年4月

多様な出合いの場を生み出す「メディア遊び」!まわしよみ新聞のススメ(前編)

陸奥 賢さん | 観光家/コモンズ・デザイナー/社会実験者

~オープンソースで「いつでも、どこでも、だれでもできる」が合言葉!大阪生まれの陸奥賢さんが街角の風景からヒントを得て生み出した「まわしよみ新聞」。多様な出合いの場を生み出す「メディア遊び」の手法…続きを読む

2015年3月

新聞社とコラボして作る「街ガイド」

東谷 彰子さん | タイムアウト東京コンテンツ・ディレクター

『KNOW MORE. DO MORE.』を掲げ、「もっと世の中を知り、もっと楽しむこと、あるいは行動することで、人生をより豊かなものにする。」というライフスタイルを提案するタイムアウト。タイムアウト東京のコンテンツ・…続きを読む

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